共働き4人家族の家計簿

鶴の家計簿

小さいとき「動物に例えたら、鶴かな」と言われました

雑談

よく読んでるブログを検索していて、ふと著者が2ちゃんねるで批判されているのを目にしました。

2ちゃんのコメント、少し怖かった。

 

私は有名ブロガーではないので関係ないけれど、もし攻撃されたらと思うと怖くてたまらず、ブログ止めちゃおうかと思いました。

はてなブログのグループにも属してないし、ブログ村にも登録していないし、私のブログを見つける人ってほとんどいないはずだけどさ。

でも日記はつけたいのよね。家計の記録を残しておくのも便利。

結局過去の記事をいくつか削除して、いくつか編集して、ブログのタイトルも変えたりして、ひっそりと続けようか思っているところ。

2019年8月のおこづかい支出

2019年8月のおこづかい支出(妻)を振り返ってみます。

我が家の家計管理の方法は、双方一定額を家計に拠出し、残りはそれぞれのおこづかいとする形。

つまり一番貯まらないパターンです。

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食費:会社でのランチ。

美容:飲む日焼け止めという触れ込みのサプリを購入。今月で解約かな。そのほか酵素カプセルも買ってみました。

 

今月は若干の予算オーバー。8月の繁忙でグリーン席通勤を始めてしまったので徐々に交通費が上がってくる見込み。たった数駅で1日770円は高いですが、疲労は仕事だけにしておきたいところ。

仕事終わってお迎え済ませて帰ると7時すぎで料理する体力が残っていないという状況をどうにかしたいのだけれど、、、しばらくやり過ごすしかないか。

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2019年8月の家計簿

2019年8月の家計簿を振り返ってみます。

家賃と夫や妻のおこづかいは含んでいません。

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食費:予算を下回りました。なんでだろ?

レジャー:お盆のプール代とスノーヴァ代。

大型出費:大きな旅行をしなかったので0円。

 

8月は3年に1度やってくる仕事の繁忙で、非常に忙しく働いておりました。お弁当マラソンも重なりフラフラに。この繁忙が終わるのは10月。体を壊さないようにやっていきたいです。

そんな折、中古マンションを購入することになりました。詳しい話はまた今度。

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家を買うというビッグイベントに心奪われ、支出抑えめの8月でした。



 

母の年金

お盆に義実家に顔を出した際に年金の話になりました。

義父は70歳まで働いた後、顧問としてまだ社会とかかわる予定のようですので、年金に関する心配はなさそうです。

一方私の母の年金は心配です。父はケチですから、自身が受給している年金を母には渡していないようですし(どうやって生活しているんだろ?)。母の加給年金(年額40万円)も、母が65歳になるまでの7年間父がせしめていたに違いないです。

 

母は1951年生まれ、現在68歳です。正真正銘の専業主婦。年金の受給は70歳まで繰り下げる予定のようです。

1975年に結婚するまでは、国民年金に加入していたと思います(祖父が払っていたはず)。結婚してから父が退職するまで第3号被保険者になっていたので、65歳から月6万5千円の年金を受給できると思っていました。

 

けれども、60歳前に試算されてきた母の年金は月5万円にも満たない。結婚してから第3号被保険者の制度ができる1983年までの8年間は、「国民年金への任意加入」をしていなかったため、受給金額に反映されていないのです。(救済措置としての振替加算の対象なので上記に加え月額6000円程度の増額はありますが。)

「払ってなかったんだから仕方ないわ」とあきらめ顔の母は悲しそうでした。好きで専業主婦していたわけではないのにね。今は趣味を生かして手芸の先生をしているのでわずかな収入があり、母は60歳になってから自分で国民年金に任意加入していました(父は3年ほど再雇用されていましたが、配偶者は60歳になると第3号被保険者を「卒業」します)。併せて月400円の付加保険料も納めていたと思います。

国民年金は納付月数480か月を超えて任意加入することができません。母は結婚するまでの4年+3号被保険者になってから60歳になるまでの29年=33年の納付月数がありましたので、残り7年間任意加入することができ、おそらく昨年あたりまで任意加入していたはずです。

 

60歳を迎えてから計140万円余りの年金を払った母、結果として年額14万円ほど年金が増えたはずです。それでも月当たり1万円増えただけ。彼女が受け取る予定の年金額は月6万円程度です。

自分の老後も心配ではありますが、親がわずかな収入の中からお祝い金をくれたり、プレゼントを買ってくれたり、ご馳走でもてなしてくれたりするのを見るのは心苦しいものです。

2019年7月のおこづかい支出

2019年7月のおこづかい支出(妻)を振り返ってみます。

我が家の家計管理の方法は、双方一定額を家計に拠出し、残りはそれぞれのおこづかいとする形。

つまり一番貯まらないパターンです。

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スーツカンパニーオンラインでの買い物分のクレジットカード請求が遅すぎて1か月以上かかり、今月は集計が遅くなってしまいました。


食費:会社でのランチ。

衣服:スーツカンパニーでスーツ、スカート、ブラウスを購入。その他サマーニットも購入。

美容:飲む日焼け止めという触れ込みのサプリを購入。効果は実感できないけれど、飲まないよりはマシか?!

 

今月は予算オーバー。たくさん買った実感ないですが、セールシーズンですから。

今年の衣服予算は16万円でしたが残りはたったの2万円。予算オーバーは必至です。

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予算オーバーの原因は、スーツの追加購入とアクセサリー類の購入によるもの。

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予算が精緻でなかったと考えると5万円くらいはオーバーしても良いのかも、とか自分に甘くなったり。

 

また、サプリに頼ってきれいになりたい、痩せたい、疲れにくくなりたいという欲望が出てきて最近買いあさり気味。吉と出るか凶と出るか。

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2019年7月の家計簿

2019年7月の家計簿を振り返ってみます。

家賃と夫や妻のおこづかいは含んでいません。

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食費:ほぼ予算通り。

レジャー:トランポリンランドにお出かけしたり、次男をKIDOKIDOに連れて行ったり。

医療費:血糖値の急激な上昇や急降下があるのでは?と病院で血液検査してみましたが、特に異常なし。

住まい:浄水器を設置しようと予算計上していましたが、結局設置の気配なし。

子供:夏休みの工作材料購入

教育・教養:夏期講習の予算間違い。本当は、夏期講習代が3万円かかるけれどその分月謝がなくなりますね。

大型出費:所得税の中間納付。サラリーマンの自分が中間納付の対象になるとはねぇ。前年の投資不動産の収入によるものです。

 

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もう少し予算を精緻に立てたほうが良いですね。

しかし、仕事が多忙を極め、予算の微修正などに時間を使っていられない状況。もう少し予算を簡単に設定できるように工夫しなければね。



 

トレーニングウェア

軽い筋トレを始めて2週間が経ちました。

スクワット5分、Lower Backエクササイズ8分、プランク少々。

継続するのが大変というよりは家族に隠れてコソコソやる時間を見つけるのが一番大変です。

 

猫背の原因、肩が前に入った亜脱臼も少し直ってきたような気がします。

けれども背中の脂はそう簡単には落ちそうもない。3か月くらい続けて様子を見たいと思います。

 

こうなってくると欲しくなるスポーツウェア。

インスタダイエットしている人も、ヨガウェア着てBefore/Afterの写真撮ってますもんね。

ブルーのヨガウェア4点セット、かわいいなぁ。

でもそんなにばっちり決めてるのも恥ずかしいから、2点セットで十分か。

 いや、こっちのデザインのほうが好みだな。3点セットになっちゃうけど。

なぜウェアが欲しいかというと、やっぱりだらりと体型カバーして生活していると、緊張感が薄れる気がするんですよね。あとは効果が出ていることを確認したい。

あまりにスポーティな服って気恥ずかしいんだけど、夏場のルームウェアですって言って買っちゃおうかな。